writings-諸行無常

諸行無常。 sabbe saṅkhārā aniccā(Buddhism words:All existense changes in every single moment.)

in Brescia and Cremona-old relics/cities are still breathing.
ブレシアとクレモナでの風景。古い町、古い建物は、まだ息づいている。 きっとこの時、こんなことを考えながら街を歩き、背景を切り取った。

もちろん、捨てられたかのようになっている場所もある。ただ、自分たちの目には、まだ生き残っているように見える。
それは、土地や空気の違いだろうか。
日本では、天変地異によって建物が壊れ、移り変わる。常に生まれ変わる。諸行無常。

Some buildings seems to be abandoned-but we saw them as still living things.

From long time ago Japanese relics frequently break down by typhoons, earthquakes, etc. Then, rebuilded/rebirth. sabbe saṅkhārā aniccā.

永い時が石に刻まれている。いや、永遠を願っているのか。それとも。
Through long time breathe of earth and living beings absorbed in bricks,
or even WISH to be long, or…

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